
バレンタインから久々の更新になってしまいました。
毎日ご飯は食べてはいるけれども、粗食だったり外食だったり、
いつも綺麗なご飯ばかり作っているわけではないのが
リアルみちるさんです。
今日はワンプレートの盛り合わせ。
盛り合わせにすると良いところは、
残り物が続いて出てきても目先が変わって食べてしまえること。
ひとりずつ分けてしまえば全部食べきれてしまうこと。
そんな作戦を企ててます。
まんまと胡麻和え3レンチャン。うふふ。
メインはカマンベールチーズのフライ。
4つに切って普通にフライにするだけです。
ジャガイモも茹でてからフライにしました。
柔らかくなっていれば揚げるのが楽です。
生協で買った「博多な花」というなっぱ。
ほうれん草に似て、ちりちりしたはっぱです。
エグみがなく、柔らかく、とても食べやすいです。
まずお浸しにしました。いけます。
次に今日は天ぷらにしました。
軽くチンしてから衣に和えて揚げます。
癖がないので美味しく食べられました。
鉢に入っているのはワカメ。
生ワカメをさっと茹でてあるだけです。
酢醤油や生姜醤油で頂いてもいいのですが
そのまま、何もつけずに磯の香りを味わいます。
茎の部分は叩いて、酢醤油+胡麻で混ぜます。
ご飯のお供に良いです。
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自家製ブドウ酵母のパン。
作った中種は元気に生きています。
かけつぎして、増やしています。
発酵に時間がかかるので、
口に入るのは仕込んでから2日後くらい。
毎日焼けるようなリズムをつかみたいです。
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サイボクの豚肉、スーパーゴールデンポークは、どの部位も美味しいので、時々買いに行きます。「どっちの料理ショー」にも登場するお肉です。
埼玉県日高市というとても辺鄙な場所に、お肉やさんだけでなく、スーパーゴールデンポークのバーベキューレストランと、お風呂やさんもあるんです。
今回はモツ煮用のモツを買いに寄ったのですが、夕方だったので既に売り切れ。代わりにレバーを買いました。
お肉売場においてあったレシピを真似して作ってみたレバニラです。
レバーをよく洗う。
切って下味。生姜の絞り汁、醤油、酒
片栗粉をまぶして揚げる。
鍋に生姜をいため、ネギ、キャベツ、ニラを投入。
しんなりしたところへレバーを投入。
味付けは、醤油、酒、砂糖、生姜の絞り汁、酢、オイスターソース。
味が馴染んだら出来上がり。
酢を入れたのは正解でした。すごくさっぱり。
調味料を少なめにして、とろみもつけず、
ささっと炒めて野菜のシャキシャキを残して。
レバーが美味しい。
野菜も美味しい。
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鶏肉に栗を巻いたり詰めたりするのは
クリスマス料理に作ります。
鶏肉と栗が合うなら、さつまいもでは?
甘くて美味しいんじゃないだろうか。
作ってみました。
薩摩芋 生のままフードプロセッサーでみじん切り
鶏もも肉 薄く伸ばして塩コショウ
コーン 缶詰で
トマトソース ピザの残り
野菜 ほうれん草、茄子、ピーマン、エリンギなど
鶏の皮を外側にして、栗とコーンを巻きます。タコ糸で縛る。
オリーブオイルでこんがりと焼きつけます。
トマトソースを入れて煮込みます。濃さは水で調節。
柔らかくなったら出来上がり。
お肉だけ取り出して糸をとり、適当に切り分けてからお皿に盛ります。
上からソースをたっぷりかけて。
さつまいもとコーンの甘みが美味しいです。
お肉も柔らかくなって、ほぐれます。
さうまいもを細かくしたので、存在感がいまひとつでした。
スティック状にして少し食べ応えが残るようにしたほうが
良かったかもしれません。次回はそうしてみよう。
大きなさつまいも、残ったらこうしてみてはいかが?
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