
苺が続きます。
不揃いの苺が安くなったので
3パック購入。
ジャムを作りました。

写真が逆さまになってる?
いいえ、逆さまにしているのは密閉するためです。
鍋に苺と砂糖を入れ、
一気に強火にかけます。
怖がらずに絶対強火でね。
水はいれません。
苺が汗をかいて、自然に水気がでてきます。
そのまま煮込んで最後にレモン汁を入れます。
粒は残したまま。
あらかじめ熱湯で殺菌した空瓶に
熱あつのうちに入れ、蓋をしたら逆さまにします。
しっかりと殺菌して密閉しておけば
一度にたくさん作っても長持ちします。
むか〜しむかし、
NHKのお料理番組で見た作り方を
ずっと続けています。
苺酵母のの食パンに塗って食べたいです。
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日曜日にお弁当を持って
お花見に行きました。
中身は
*おいなりさん(酢飯/具なし)
*甘ーい玉子焼き
*はんぺんサンド テンメンジャンとシソ
*砂肝のガーリックソテー
*筍と蓮根の煮物
*梅キュウ
*チーチク
*彩りのプチトマト 胡瓜スライス はっぱ
私ははんぺんが好物です。
おでん種も5本指に入るほど好きだし、
よく酒のつまみに焼いて食べます。
二つに切って色んなものを挟むと
バリエーションが広がって楽しい。
お弁当には味の濃いものが合いますから、
今日はテンメンジャンを挟んでみました。
甘くて辛くて、そのまま塗るだけで
十分美味しいお味です。
シソともよく合います。
これに更にスライスチーズをあわせたら
美味しいかもしれません。
今度試してみましょうか。
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苺酵母、完成しました〜!
早速食パンを焼いてみました。
丸1日かけて発酵させているので
ふわふわに膨らんで、気泡がしっかりでています。
食感もやわらかく、軽い仕上がり。
バターと特濃牛乳、卵も入っている、リッチな食パン。
焼いている間も苺の香りがほんのり。
切ってもほんのり。
食べても・・・
焼くと香りはかなり飛んでしまうのですけれど、
それでも残るものなんですね。
ブドウとは違う味わいがあります。
酵母作りって楽しいですね。
それによってできるパンもまた
面白いです。

シリコン製のマフィン型を購入しました。
使ってみたら、きのこのようなパンになりました。
贈り物にするのにかわいくていいかも。
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お豆腐を擂って
いろんなお野菜やなんかを入れて
油で揚げる。
がんもどき
とか
飛竜頭
とか言いますか?
今日はレンコンと牛蒡、スナックエンドウを
大きめにゴロンと入れて、
歯ごたえを楽しめる豆腐料理に。
味付けは塩コショウと少しのお砂糖。
実にシンプル。
レモンをかけてさっぱりと。
レシピはこちら。
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生地はあんぱんの配合で
バターと卵の入った甘い生地です。
16個色んなトッピングで作りました。
まず半分は、プレーンなテーブルロールに。
ハーブソーセージを挟んでトマトケチャップをかけたパン。
あんぱん。
イチヂク&シナモンのコンフィチュール。
チェリーコンポート。
以下のレシピで作りましたが、
ちょっと柔らかめで成型しづらく
生地がだれます。
少し水分を減らしたほうがいいな。
トッピングに使ったコンフィチュールはこれ。
ボンヌママンです。
おいちい。

あんぱん 16個分
強力粉 400g
中種 160g
砂糖 30g
塩 小1
バター 40g
卵 1個
ぬるま湯 180cc
180℃で20分
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ある日の晩御飯。
*豚肉のキウィ醤油焼
キウィジュースが残っていたので、
フライパンに残った肉汁にジュースを足してみました。
甘みは足されますが香りは無かったです。
生のフルーツの方が良いです。
*野菜のチーズ炒め
にんにくと鷹の爪をオリーブオイルで炒めたあと、
野菜を炒め、最後に
とろけるチーズを乗せて溶かします。
さっと混ぜ合わせてお肉の付け合せに。

*ツナと茹でキャベツのコチュジャンマヨ
コチュジャンは辛味と甘みがあって
そのままでも美味しいですが、
マヨネーズとまぜまぜすると美味しいです。
茹でた野菜でもお肉でも、
いろいろなものに合います。
辛くなりすぎないように気をつけて。
少しお酢を足すと更に良いようです。
今日はキャベツと茄子と、ツナを和えました。
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肉じゃがのお肉を
鶏肉にしてみました。
あれれ?他に工夫は無いの?
無いんです。
肉じゃがってほっとしますね。母の味っていいますか。私は関西と東北のハーフなのですが、何でも甘口です。大きくなってから友達に「うちはお砂糖がない」と聞いたときには驚きました。お料理にお砂糖を使わないなんて!和食はお砂糖が当たり前だったのでそれは衝撃的な言葉でした。みりんは使っていたかもしれませんが、母の味ってそのくらい違うものなんですね。
そういえば、フランス料理などでは、料理に砂糖を使わないから甘いデザートを食べるんだ、と聞いたことがあります。なるほど。どうりでデザートが激甘なわけだ。
我が家の肉じゃがは甘から〜いお味です。
その代わり塩分は控えめですよ。
あまりしょっぱいのは苦手なんです。
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ちょっと贅沢にかに缶を乗せてみました。
塩焼きそばを使ったあんかけかた焼きそば。
麺についてる粉末スパイスであんの味付けができます。
これがしっかりしたお味で美味しいんです。
他の調味料はいりません。
麺は蒸してある麺ですが、一度蒸しなおします。
お皿にあけて、お水をぱぱっとふりかけて
電子レンジで1〜2分。このひと手間で麺がふっくらします。
熱した中華鍋に大目の油を引き麺を炒めます。
油が回ったら、ぺたぺた押し付けるようにして
焦げ目をつけていきます。
ここで新たな技、開発。
思い切って返そうとして
麺がばらばらになってしまったりしませんか?
私はこの鍋さばきが下手です。
そこで、
卵を回りにまわしいれて、周囲をすこーし固めました。
おお〜!!
丸く固まって崩れない!!
くるっとひっくり返ります。
ひっくり返しが苦手な方はお試しあれ。
無言で箸がすすむすすむ。

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ブドウ酵母の中種が徐々に白くなってきました。
作り始めは全粒粉が栄養豊富で育てやすいということで
粒粒のある種だったんですが
かけつぎして使っては足していくうちに
白い粉の割合が多くなってきました。
そろそろリッチなパンでも焼きましょう。
バターロールです。
どうして全体にまんべんなく焼色が付かないのでしょうか。
卵液の塗り方が悪いのか、オーブンの熱まわりが良くないのか。
ヤ○ザキのロールパンみたいにツヤツヤ美人に仕上げたい。
そう思い、さっきスーパーでしげしげと観察してきたところ
なんと!
私は30年以上生きてきて初めて気付きました。
ヤ○ザキのバターロールは巻いてない!!
表から裏から見て触って、不審な奥さんだけど
巻いてない! ロールなのに!
知ってました?
豆知識ですが、日本ではバターロールといって売る為には
バターの配分割合が何割以上と決められているそうです。
何割? そこ忘れちゃ駄目じゃん、わたし。
バターロールのレシピ(18個)
強力粉 400グラム
中種 160グラム
砂糖 30グラム
塩 小1
バター 40g
卵 1個
ぬるま湯180cc
艶出し用卵 適宜
180℃で15分焼成
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