陶器市にて、3枚1050円でした。
かわいい2羽のうさぎが描かれた器。
気に入ってお買い上げ。
茶碗蒸しにどうかしら?

でも今日は・・・

蓋を開けたら



牡蠣のクリームグラタンでした。

ベシャメルソースを作るのが面倒なとき、
クリームシチューのルーを固めに溶いて使います。
ちょっとしょっぱいので、味付けはしないで。
具を並べ、ルーをかけたら
パン粉をぱらぱら降りかけて、
オーブンで焼くだけです。

牡蠣の下にはジャガイモも入ってますよ。


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鶏肉に栗を巻いたり詰めたりするのは
クリスマス料理に作ります。
鶏肉と栗が合うなら、さつまいもでは?
甘くて美味しいんじゃないだろうか。

作ってみました。


薩摩芋  生のままフードプロセッサーでみじん切り
鶏もも肉 薄く伸ばして塩コショウ
コーン  缶詰で
トマトソース ピザの残り
野菜   ほうれん草、茄子、ピーマン、エリンギなど

鶏の皮を外側にして、栗とコーンを巻きます。タコ糸で縛る。

オリーブオイルでこんがりと焼きつけます。

トマトソースを入れて煮込みます。濃さは水で調節。

柔らかくなったら出来上がり。


お肉だけ取り出して糸をとり、適当に切り分けてからお皿に盛ります。
上からソースをたっぷりかけて。

さつまいもとコーンの甘みが美味しいです。
お肉も柔らかくなって、ほぐれます。

さうまいもを細かくしたので、存在感がいまひとつでした。
スティック状にして少し食べ応えが残るようにしたほうが
良かったかもしれません。次回はそうしてみよう。

大きなさつまいも、残ったらこうしてみてはいかが?


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ピザを焼きました。パンより簡単。トマトソースも自家製です。




ピザ生地
Mサイズ4枚くらいの量です。

薄力粉(強力粉をブレンドしても可) 500グラム
ドライイースト 小3
砂糖 少々
塩  小1
オリーブオイル  大1
ぬるま湯  カップ1と1/2

トマトソース
トマト缶 1缶
にんにく 3片
玉ねぎ  1個
水、塩コショウ、砂糖、オリーブオイル、バジルなどトマトに合う香草 適宜



■生地の作り方
生地のすべての材料を混ぜ、ベタベタが手につかなくなるまで捏ねる。
丸めてラップをかけ、室温で発酵させる。(夏なら早いけど冬は遅い)
倍の大きさに膨らんだら、グーで殴るようにして一度空気を抜く。
丸めなおして再び倍になるまで寝かせる。
4等分してすこし落ち着かせ、麺棒で丸く薄く伸ばす。
ほら、カンタン。

■トマトソースの作り方
玉ねぎ、にんにくをみじん切りにして、たっぷりのオリーブオイルで焦がさないようにいためる。
トマト缶、水を入れ、灰汁をすくいながら煮る。
塩コショウ、砂糖、香草などをいれ、煮詰める。
トマトソースには砂糖を入れるのが隠し味だよ〜。

■いよいよピザを焼く
お好きな具をたっぷりトッピング。野菜、魚介、肉、トマトソースを塗った上に乗せて焼きます。チーズはこんもり乗せよう!

高温のオーブンで約20分。チーズが溶けて、生地の端っこが焦げてきたら出来上がり!

最後の一枚は苺を乗せてみました。お砂糖をかけて焼きました。生地に甘みがないから、デザートとしてはちょっと物足りないかも。生の苺だけだと酸っぱいもんね。

生地はカリカリだし、具はフレッシュだし、トマトソースもトマトのフレッシュな酸味が生きて、しかも焼きたて! 一度やったら病み付き。宅配も冷凍ももう食べたくなくなります。




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いつもブリはアラで炊くんですが、
贅沢にも切り身で。
早く食べられるように、大根は乱切りです。

ぶりは切り分けて塩をふり、しばらく置いてから
ザルの上に並べ、熱湯をかけて臭みをとります。

酒、みりん、酒、砂糖に、生姜。
味の調節は作るたびに違っていますが、
煮物の基本は楽でいいです。

灰汁を丁寧にとって、
味がしみ込むまでコトコトと。




レーズン酵母にさらに全粒粉をたして、発酵中です。
やっぱりエキスが未成熟だったのかなぁ。
育ってくれ〜。

別の新たな種を仕込みました。


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レーズン酵母を作り始めて8日目。
泡が出てきて、レーズンが浮かび始めました。

参考にしているレシピによれば、
時間的にはもう十分に育ってきているはずなのですが、
冬の室温ではなかなか発酵がすすまないようです。
あけるとほわ〜っと葡萄のよい香りがたってきてます。

どこまで置いたらいいのかわからないので、
今日は煮沸消毒したザルで漉しました。
エキス完成。

次に中種作りへ。
同量の全粒粉をいれ、捏ねるとあったので
計って同量入れました。

でも、生地がゆるく、捏ねる固さではないのです。
計り間違えたのかもしれない・・・
固さをみて、粉を足してみることにしました。
(あ〜もうレシピ通りじゃないです)

これで発酵させているところです。
さて、どうなるのでしょうか。
時間をかけて失敗するのは悲しいです。
膨らんでくれ〜〜〜〜。


八宝菜にしようかな、と思っていましたが、
ご飯にかけてしまいました。

普通の中華丼です。

残った野菜を全部使って冷蔵庫のお片づけ。

明日は買い物に行かなくてはなりませんー。

なるべく買い物は週に1回のまとめ買い+生協で
済ませようとしています。
しかし、なかなかうまくいきません。
節約上手な奥さんになるまでには遠い道のりです。

贅沢しないで豊かな食卓。

これが理想です。






レーズン酵母の様子です。ようやく泡がたってきました。香りは甘く、よいアルコールのような香りが混ざってきました。部屋に放置しているため、温度が低く、通常のレシピより育ちが遅いようです。あと1日置いてみようと思います。


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紅茶豚を作りました。
作ったといいましても、茹でただけです。
豚ももの塊を、ティースプーン3杯ほどの紅茶を入れて
1時間ほど茹でました。
塩や生姜などいれなくても、お肉の臭みは消え、
紅茶の良い香りがしみこみます。

冷めたら、できるだけ薄くスライス。
愛用のウェンガーのナイフは鋭い切れ味でうす〜く切れます。
かけらをつまみ食い。
柔らかくてお肉がジューシー。

白髪ネギをたっぷりと乗せて、
タレをつけながらいただきます。

タレは、醤油と酢、白胡麻を混ぜただけもの。
お好みで柚子胡椒やからし、お塩だけで頂くのも良いです。

豚の角煮はよく作りますが、
茹で豚は、油が抜けて、ヘルシー。
旦那様のダイエットには最適です。



昨夜の福神漬けタルタルソースの残りは、
トマトとこれまた残ったゆで卵につけて頂きました。
かりかりバゲットも添えて。

このタルタルソースですが、
朝食にパンに塗って焼いてみたところ、
これが美味しい!
残ったらこう使いましょう〜。

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牡蠣フライに何をつけて召し上がりますか?

私は中濃ソースで育ちました。母はタルタルソースなんて洒落たものは作ってくれませんでした。ソースのみ。キャベツにもソース。洋食屋さんに行くと、海老フライにはタルタルソースがかかっています。それがとても美味しくて、
「どうやって作るんだろう?」
と思っていました。子供の頃から食への探究心はあったみたいです。

さて、旦那様の母上はといいますと、
「ご飯たべてらっしゃい」
と誘って下さるときにはフライが多かったんです。特にエビフライ。内心、
「揚げ物の多い家だなぁ」
と思っていた結婚前の私。

そして必ず、手作りのタルタルソースが添えられています。ゆで卵がごろごろした、粗刻みのおふくろの味。卵を茹でる手間もかかれば、野菜を刻む手間もかかる。それを惜しまず手作りするなんて、偉いお母さんだなぁと思ってました。

今日は私も作ってみよう。私の味で。


ゆで卵 3個
玉ねぎ 半個
マヨネーズ、塩コショウ  適宜
福神漬け 適宜



ん?福神漬け???

普通はピクルスを入れますね。冷蔵庫に常備してありません。カレーの時に欠かせない福神漬け。あれ、余りませんか? しかもカレーの時しか食べません。ご飯にかけて食べる方もおられますけれど・・・私はちょっと。残ってしまうんですよね。それがありました。入れてみましょう。

昨日買ったばかりのニューアイテム、フードプロセッサーであっという間にできてしまいました。野菜は飛び散らず、まな板も汚れず、早い。2000円の特売で買った、まわすと若干焦げ臭い香りのする安いものですが、これは役にたちそうです。

主役の牡蠣フライは、半分海苔で巻いてみました。ワンパックの中には見栄えよく大きな身と、必ず入ってる小さい身。この小さい子を海苔で包んであげましょう。ほら、ひとまわり大きくなりました。



海苔の香り、磯の香りがします。美味しい。
しかし、少々海苔の歯ごたえが強く、牡蠣の柔らかさが損なわれます。今度はもう少し海苔を減らすか、千切って使ってみよう。



デザートの
食べても食べても、お皿一杯に見えます。うふ。

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冬の寒い夜、飲みたくなるのはホットワイン。

安い赤ワイン、残ったワインで十分です。

スパイス、柑橘類、蜂蜜を入れて
お鍋で温めるだけ。

オレンジピールを入れることが多いでしょうか。
無かったため、目の前のバナナを入れてみました。
煮バナナ? コンポート?
あったかいサングリアみたい。

あったかいワインに浮かんだバナナを
スプーンで食べながら、
スパイスの効いた熱いワインを飲んだら、
とても体が温まりました。

スパイスはシナモンとクローブです。
八角がもいいですね。

寒い夜には作ってみませんか?







晩御飯は鴨鍋にしました。

生協の鴨鍋セットです。
スライスした冷凍鴨肉とスープがセットになっています。
あとは白菜、きのこ、豆腐など、
お馴染みのお鍋仲間を入れて。

結婚して3年。
鴨肉が食卓に上がったのは初めてです。
まだまだ作ったことの無いメニューや
料理したことの無い食材がたくさんあります。
夫婦ともに食べたことがないものもあれば、
どちらかが食べたことがあったりもする。
その料理や食材の薀蓄を語りながら
ふたりで食事を楽しみたいものです。
ずっと。


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お肉を煮るとき、よくコーラを使います。
コーラはとても甘いのですが、
お肉が柔らかくなるように感じます。



手羽先は前日に醤油と酒に漬けておいたもの。
漬け汁にお水を足し、コーラを一瓶入れて煮込みます。
じゃがいもがよく合うのですが、
他には、何があうでしょう? ん〜・・・
良い組み合わせがあったら教えていただきたいです。

仕上げにたっぷり粗引き胡椒をふって。



白菜と豆腐のミルク味噌スープです。

旦那様には内緒ですが、
朝食のお味噌汁の残りを使いました。
白菜と豆腐・・・そのままです・・・   コーンを足しました。
ミルク味噌鍋とおなじです。
味噌汁に牛乳を入れてマイルドに。

旦那様曰く「酒粕のようだ」

それは美味しくないということ???

「いや、そういうわけでは」

どっちなんじゃい!

好き嫌いが分かれるお味ということで。


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メイプルシロップをかけるなら
生地に混ぜてもいいんじゃない?
ついでにインスタントコーヒーも入れてみる?

おやつに焼いた
ホットケーキです。

小さい頃、コマーシャルに出てくる
きれいな焼色のホットケーキに憧れていました。
「ママのホットケーキはどうしていびつなの?」
「こうじゃないよ〜」
と母に不満を言ってました。
ホットケーキミックスを使わずに作る
母のホットケーキは、何だか薄べったくて、
固かった。
なにせ子供ですから。
手作りのありがたみを感じるわけもなく。

大人になってから、まあるく焼く型があることを知り、
むらなく焼く方法を見つけました。
これは玉子焼きをむらなく焼くことにも共通するんですが、
パッケージ写真のようにきれいに焼く方法、
書いておきましょうか。


油をひかず、テフロン加工のフライパンを使う。

熱したら一度、濡れふきんにのせて粗熱をとる。
(ムラ無く仕上げるコツは、熱を均等にすることです)

弱火にして種を流す。できるだけまあるく。

いじらず、ゆっくり焼く。ぷつぷつしてくるまで。

ひっくり返したら、きれいな茶色に焼けてます。





切るとこのように。
インスタントコーヒーは粉のまま入れても、
つぶつぶが模様になりますし、味も問題ありません。
メイプルの甘みも生地に入っているので
甘くて美味しいです。

それでも、上からかけて食べるんじゃおんなじ?

くすっ。

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毎日残りものでお恥ずかしいのですが、
今日はひじきの煮物が残っているので混ぜご飯です。

ひじき&大豆の煮物をごはんに混ぜただけ。

おかずはサイコロステーキとマカロニサラダ。

マカロニサラダには、ブロッコリー、アボカド、トマトがたくさん入っています。塩コショウ、マヨネーズ、ワインビネガーで味付け。

お漬物をちょこっと添えて、ワンプレートに盛りました。

洗い物がお皿一枚。なんて楽なんでしょう!




さて、レーズン酵母2日目です。




ずいぶん水を吸って大きく膨らんだレーズンです。ときどき振って混ぜてやりました。


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餃子の餡って余りませんか?
逆に皮の方が残ったりもしませんか?

冷凍しておけば、また何かに使えます。

今日はチャーハンの具にしました。
でも、チャーハンではおかずも欲しくなるので
ボリュームアップしてドリアにしてみました。
コレなら一皿で満足♪


餃子の餡でチャーハンを作る。

グラタン皿にチャーハンをつめる。

半分にキムチ、半分に薄切りの生トマトを敷く。

とろけるチーズを敷き詰める。

牛乳を少量全体にかける。

パン粉をかける。

高温のオーブンで焼く。






全部が辛いキムチ味だと口直しが欲しいでしょう?
だから半分はトマト味にするんです。
しかも酸味のある生のまま。
ふたつの味を交互に楽しんで、丁度良いんです。

ドリアというには、こってり感はないんですけど、
キムチとチーズは合いますよね。

味付けはキムチやチーズだけで足りなければ
塩をふったり。お醤油も良いみたいです。
うちの旦那様には塩気が足りなかったようでした。




クリスマスからパン作りをさぼっているのですが
(サボりすぎ〜)
昨日、レーズン酵母というものを仕込んでみました。
どきどきです。失敗されている話もよく聞きますし。



瓶が大きすぎました・・・これしか空いてなかった。
レーズン140グラム、水400cc
さて、育つでしょうか?   不安〜。


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餃子を作るときは一日がかり。
まず、朝から生地を仕込んでおきます。

いつもは適当につくっているのに、
今日は計りにのせてみました。


普通サイズ30個くらい

薄力粉 200グラム
強力粉 50g
湯   120cc
塩   小1



粉にお湯を少しずつ入れ、水分を吸わせながらまとめていきます。
水分が多すぎると柔らかくて包みにくいので、
固めのほうがよいです。
冷蔵庫で寝かせます。これが重要。



レシピに工程写真を掲載されている方がおられますが、感心してしまいます。作りながら撮れないです、特に粉物は。これしか撮れませんでした。とほほ。

餡は、計量するのを忘れました・・・お好みで


豚ひき肉 白菜 ねぎ にら にんにく 生姜
塩コショウ ごま油

柚子皮のすりおろし 果汁少々



野菜を全て細かく刻んで塩で水分を出し、よく絞ります。
お肉を粘りが出るまでよく捏ね、野菜とあわせます。

さぁて、ここからが大変。

寝かせた生地を細く伸ばし、スケッパーで切り分けます。
手のひらでつぶし、まあるくめん棒で伸ばします。
プロの方は真ん中を厚く。まわりを薄く・・・私はできません。
打ち粉をたくさん使って、くっつかないようにしましょう。
これがしんどいのよ・・・

皮が出来たら餡を包んで。
これもしんどいのよ・・・

焼きます!

ごま油たっぷり、きれいな焼色がついたらお湯をさして
蒸します。

今日は柚子をいれてみました。柚子の香り〜。
柚子こしょうをつけて頂くのも美味しかったです。

でも・・・重大な失敗が・・・

柳宗理のフライパンで焼いたら、全てくっついてボロボロになりました。

写真はテフロンで焼いた成功品です。2回に分けてよかった。

皮は自分で作ったほうが美味しいです。
もちもちの食感は市販の皮では味わえないのです。


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なんてことないカレーです。いつものカレーです。

玄米にしてみました。
玄米といえば、私が遠〜く子供の頃から健康食として食べられているものですが、実は炊いたことがありませんでした。実家でも食べたことがありません。炊飯器には玄米のメニューがちゃんとあるんですよね。水加減もその通りで、浸す時間を長くすればいいのかな、と思って炊きました。こんなに時間がかかるとは思わず。

待てど暮らせど飯が炊けん!

カレーはとっくに出来てる。

味見のしすぎで減ってしまったですよ。

「あ、やっと表示がかわったよ!」
「あと何分?」
「12分・・・」
「まだか・・・」

皿とスプーンを握って待ったカレーは、
いつもより数段美味しく感じましたでしょ。

玄米もカレーによく合う!

さらさらしてるし、しゃくしゃくした食感がまた合う!

週1回は玄米食の日にしようと思います。




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トマトにあぶった焼き海苔。

これがけっこういけるんです。

フレンチドレッシングをかけた上に
千切った海苔をどっさり乗せて。

生のトマトが好きなので、
いつもは塩だけで頂いていますが
たま〜に飽きてくるんですよね。


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イシモチって庶民の魚ですよね。値段がとても安い。
白身で美味しいのに、不思議です。
うちではよく蒸したり、アクアパッツァに使います。
味がしみて美味しいんです。


イシモチはウロコをひき、内臓とエラをとり、よく洗う。塩をふっておく。

長ネギと舞茸を準備。

食卓に出す皿に魚を並べ、生姜の薄切り、長ネギ、舞茸を散らす。

塩とたっぷりの酒をふりかける。

ラップをして電子レンジで焼く10分蒸す。

食べる直前に、鍋に熱したごま油をかける。



ごま油をかけると「ジュッ」と音がして食欲をそそります。
小骨が多くて食卓に会話がなくなりますが(笑)
ご馳走感のある一皿です。


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冷蔵庫にあった、冷凍のささみとにんにくの芽を炒めました。


ささみは筋をとって細切りにし、塩とお酒をふっておきます。

にんにくの芽は下茹でします。

生姜を入れ炒め合わせて、少量のスープと塩コショウ、醤油、オイスターソース、砂糖で調味。

煮えたらとき卵を絡めて出来上がり。


ささみはさっぱりしているので味もあっさりめにしましょう。
最後に卵を入れるときは強火にしてふわ〜〜っと仕上げます。

ご飯のおかずにとてもよいです。

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明けましておめでとうございます。

もうすっかりお正月も明けてしまいましたね。
実はサーバの調子が悪くてアップできなかったんです。
画像を少々小さくしたらアップすることができました。
(いまいち解決になっていません)

お正月明けに作ったごはんから載せていきます。

パプリカの色が鮮やかな酢豚です。



今日は豚のばら肉。醤油、酒の下味に漬け置き、シナモン、ナツメグ(五香粉がなかったので代用してみました)で香りをつけたら、片栗粉をまぶし、多めの油で揚げるように火を通しておきます。

玉ねぎ、パプリカ、長ネギも油通し。

鍋にスープと醤油、砂糖、リンゴ酢(よりフルーティに)でタレを作り、お肉と野菜を入れ、絡めます。とろみをつけ、最後に刻んだトマトを入れます。トマトが温まったら出来上がり。

盛り付けにもトマトを敷いて。




豚肉にはフルーツの酸味と甘みがよく合いますね。トマトもさっぱりしてよく合います。トマトは牛肉と合わせることが多いですが、豚肉にもお試しあれ。酢豚のパイナップルが嫌いな方でもトマトは食べられるかもしれません。


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